豆乳クッキーダイエット/栄養丸ごと1食分!

豆乳クッキーの成分

豆乳クッキーでは、ビタミン・ミネラル等、栄養のバランスも、
しっかりとっていただけるように工夫したとありますね。

さらに、原料の豆乳とおからに含まれる、大豆タンパク、イソフラボン、
レシチン、ペプチドなども含まれ、おからの繊維質も豊富だとあります。

豆乳クッキーの誕生エピソードを読むと、相当なこだわりがありますので、
おかしな物は含まれていないと思いますね。

そして、こういった栄養をしっかり含みながらも超低カロリーに抑えられ、
直径約3.5センチのクッキー7枚が一食分となるようです。



豆乳クッキーダイエット/栄養丸ごと1食分!

豆乳とおからで作ったクッキー

豆乳クッキーは、天然大豆を素材としている点で、「豆乳とおからで作ったクッキー」と同じだといいますね。

ただし、豆乳クッキーは、ダイエット用に調整し、異なる独自の製法をされているようです。

独自の製法って何?って考えたりしますが、豆乳クッキーは、
完全な「ダイエット専用版クッキー」として考えて欲しいといいます。

豆乳クッキーの大きな特徴は、「一食分で満腹感が得られる」という
点にあるようです。これは「おから」によるものだそうですが、
だから、ダイエット専用食として耐えられるだけの「栄養のバランス」
が調整され、カロリーも、豆乳とおからで作ったクッキということに
なりそうですね。

大豆の健康的な要素はそのまま、味は、やや甘さを控えたものとして
仕上がっているといいます。

豆乳クッキーダイエット/栄養丸ごと1食分!

ミルクと一緒に摂取説はひっかかりますね〜

豆乳クッキーダイエットでは、おからによる満腹感が重要なので、
豆乳クッキーを食べる際、「コップ一杯以上の水分を摂ってください」
としていますね。

また、「できれば、低脂肪乳や、紅茶・コーヒーにミルクを入れたもの
などをお薦めします」とありますね。

ミルクを摂ってください、というのがポイントになっていそうなのですが、
素朴にどうして?と思ってしまいます。

豆乳クッキーはバランスの取れた食品なんだから、別にあえてミルク
を摂らなくてもいいのではと思ってしまいます。

もっとも、「どうしてもカロリーが気になる方は、カルシウムは、
クッキーの方で摂って頂けるようにしておりますので「水」
「紅茶(砂糖なし)」でも可能です」とありますね。

しかしカルシウムは、世界的にも権威のある新谷弘実医師によると、
「牛乳からはカルシムは摂取できない」と言い切っています。

新谷先生は、業界のしがらみが無い方なので、また推奨している
健康法も妥当性のあるものもあるので、牛乳からカルシウムを摂取
できない説は、どこか信憑性を感じます。

ですので、豆乳クッキーで、カルシウム云々で、ミルク摂取は、
ちょっとこひっかかります。

豆乳クッキーダイエット/栄養丸ごと1食分!

栄養も充分?

豆乳クッキーダイエットで、栄養のバランスも気になります。

ダイエットしても、栄養のバランスのが崩れて、
逆に不健康になるケースもありますからね。

けれども成分を見ると、「豆乳」「おから」がベースになっているし、
一応、必要な栄養がバランス良く配合されているようですね。

成分表示を見るかぎる、一応、大丈夫でしょうか。

まさか、最近食品会社にありがちな、ねつ造成分表示ってことは
ないでしょうね、ね。


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